読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

いわタワー

”おしゃれは自己満足”をモットーに、コーディネートよりも洋服そのものにフォーカスした情報をお届けするファッションブログ。

ぼくは洋服が好きだから、洋服好きを辞めるべきなのかもしれない

たかが洋服、されど洋服。ぼくは洋服ごときを雑に着ていたい。

結局さ、「おしゃれ」の追求って「飽き」との闘いでしかないよね

清潔感はぼくの敵

一概に「ブランド志向」を批判する人ほど、ファッションの本質を理解していない

究極に服が好きな人ほどブランド志向になる傾向にあります。 「日本人はブランド志向だ」とよく取り上げられるけど、それを一概に批判しちゃいけません。

「自分らしいコーディネート」を知り、ファッションを100倍楽しむために必要なこと

「ノームコア」の流行は、ファッション業界が抱える大きな課題を浮き彫りにした

以前もブログで紹介しましたが、この本が本当に面白いんですよ。 WHAT'S NEXT? TOKYO CULTURE STORY (マガジンハウスムック) posted with カエレバ マガジンハウス マガジンハウス 2016-10-31 Amazon BEAMSが創業40周年を記念して発刊したムック本。 1976年…

流行が次の定番を生む。ファッションにおける過去40年の歴史が面白い

ファッション大好きなぼくが、海外ブランドの服には手を出さない理由

モードという、最先端でノロマなファッションが流行る時代はもう終わった

お父さんが全身ユニクロファッションをする理由がわかった

こんにちは、いわたです。 普段は好きなブランドの路面店で服を買う僕ですが、昨日は約3年ぶりにセレクトショップチェーンで服を買いました。 そこで思ったことがひとつ。 僕は将来、あまり服にこだわらないお父さんになるのかもしれない。

ファッションにおいておしゃれとダサいは紙一重でしかない

原宿を歩いていると、おしゃれな人ってたくさん見かけますよね。 個性的な格好をした人から、度肝を抜かれるくらいセンス抜群な人まで多種多様に。 すれ違った人のことを「あの人はおしゃれな格好をしてる」と思うことは多々あるでしょう。 ・・・でも、人は…

服屋から届く「遊びにきてください」と書かれたハガキの重み

こんにちは、いわたです。 2月にもなると服屋さんには春物が揃って店内の雰囲気もガラッと変わります。 年末には公開されていた翌シーズンのコレクションを見て、目を付けていた服がいよいよお店に並ぶ時期でもあるのでワクワクしますよね。

ファッションにおけるヴィンテージの定義が曖昧すぎて詐欺レベル

ファッションの世界って色々と曖昧です。 「ヴィンテージ」の定義が曖昧 以前公開した記事を書きながら感じたことが一つありました。 それは、そもそもファッションにおける「ヴィンテージ」の定義って何だろうということ。 www.iwata09.com これまで2年も古…

ダメージジーンズ×ヒートテックのコーディネートはアウト?

今年は暖冬と言われていますが、最近になって冬が追い込みをかけてきました。 寒すぎてインナーダウンの上からダウンを着たり、よくわからないコーディネートをすることもあります。 そんな寒い時期ですが、僕には今ひそかにあるアイテムのマイブームが訪れ…

「お洒落な人に貰う」ことが、その服に付加価値をプラスする

ブログを始めてから本を読むことが増えました。 ブログというアウトプットの場があってこその、インプットをこれからもガンガンしていきたい。 今日は僕が最近読んだ本の中で、思わず「うんうん」と声に出して、頷きながら共感した箇所がいくつもあった、素…

古着屋店員が明かす、原宿の古着屋は転売で儲けている事実

古着屋といえば原宿、といったイメージはありませんか? 原宿のキャットストリートへ足を踏み入れれば、所狭しと古着屋が並んでいます。 僕もファッションに興味を持ち始めた頃は、 とりあえず原宿で服を買っていればお洒落になれると思って必死に通っていま…

とにかく服の系統がバラバラな僕の楽しいことと困ること

僕が思うに、お洒落な人は共通して自分のスタイルを貫いています。 その人の中にこだわりがあって、それを基軸に服を買ったり、コーディネートを組んだり。 ところが僕は違います。周りの方々からよく言われる言葉は「ほんと色々着るよね」 な、超雑食人間。…

リングをはめる指にこだわってる?それぞれの指には意味があった

今日は「リング」について書いていきます。 3年位前に主題歌を僕の大好きなシドが歌うって理由だけで見に行ったなぁ。 あれは3Dでした。物凄いスピードで走る貞子がスクリーンから飛び出してくるんですけど、僕は最前列に座っていたので「貞子が目の前に…!…